上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。



WHO'S THE JUNKIE ?

音や映画(映像)、格闘技・プロレスほか・・・色々な物を楽しむ --- by vinyldigger





スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

史上最強のプロレスラーは???

初プロレス・ネタです。「テーマは何にしよう?」と色々考えましたが、最初はベタなテーマで行きます。
このテーマは永遠に解決しないテーマだと思うのですが、みなさんの熱いご意見をお聞かせください。





私が史上最強だと思うプロレスラーは、色々候補には挙がりますが、やっぱり「ジャンボ鶴田」ではないかと思います。本当にブチ切れたときの彼を止めることができるレスラーはいないと思います。
「鶴田、オォー!」のコールが懐かしい・・・

■ジャンボ鶴田略歴■
本名 鶴田友美  昭和26年3月25日生まれ
山梨県東山梨群出身。高校時代はバスケの選手だったが中央大学時代レスリングへ転身、ミュンヘンオリンピック出場を果たす。その後、ジャイアント馬場率いる全日本プロレスにスカウトされる。入団会見での「全日本プロレスに就職します」という言葉は有名。昭和50年にはジャイアント馬場と組んでインタータッグ選手権、昭和51年にはUNヘビー級、昭和58年にはインターナショナルヘビー級、その翌年にはAWA世界ヘビー級を獲得する。その後、日本とアメリカを往復して世界タイトルを防衛するという馬場も成し遂げなかった快挙をやってのけた。平成元年には当時全日本に乱立していた3つのシングルタイトル(当時はインターとPWF、UNの二冠)を統一し、初代三冠王者となる(相手はハンセン)。また、圧倒的なスタミナを誇っていたことから「怪物」と言われた。長州力、天龍源一郎、三沢光晴といった日本人レスラーに対しては日本人離れした体格を武器に圧倒的な力を示していた。92年に内臓疾患で入院してからは第一線に復帰することなく(その間に筑波大学院に合格、レスラー兼学者となる)99年3月6日に日本武道館にて引退セレモニーを行う。2000年5月14日、フィリピン・マニラにて肝臓移植手術中に出血死。享年49歳。
スポンサーサイト
  1. 2004/10/09(土) 02:20:00|
  2. プロレス|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ジャケットの魅力

LEROY SMART
"JAH LOVES EVERYONE" ['78]

No Love For Jah
Have Got To Go
Life Is Not Easy
Jah Loves Everyone
Darling You're Mean To Me
It's Impossible
Maria
Mirror, Mirror
World Of Hatred
Judge No Man

レコード購入の際、各メディアでの評価を参考にしたり店頭で試聴したり・・・
色々購入の基準というものがあると思いますが、私は「ジャケ買い」がたまらなく好きであります。
試聴せずにジャケットだけで買うので当然ハズレもあります。
でも当たりを引いたときの喜びはたまらないものがあります。
というわけで「思わず惹かれるジャケ」「怪しいジャケ」ってのを時々紹介していきたいと思います。
レゲエ(特に70~80年代)は私にとって魅力あるジャケがいっぱいあって楽しいです。

今回紹介するのは
LEROY SMART "JAH LOVES EVERYONE" です。
タイトル通り「JAHは差別なく "LOVES EVERYONE"」というわけで様々な人種等が描かれているのですが、中心には何故か「ダースベイダー」なのです。「ダースベイダー=悪の象徴」なのかどうかはわかりませんが、ダースベイダーが描かれていることによって「怪しいジャケ」へと昇格した1枚です。イラストがヘタウマ的なのもポイント高いです。ちなみに音の方はコンシャスなルーツ・サウンドです。
  1. 2004/10/09(土) 00:37:00|
  2. 音楽 - REGGAE|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。